2007年7月1日日曜日

2007-07-01

僕はあなたにメッセジーを送り続けている。

その中にはこちらが勝手に作り上げたあなたに対して送ったものもある。

実のところはあなたのことを何も知らない。

容姿容貌、どんな声をしているか、そして名前。

今、槇原敬之の「君の名前を呼んだ後に」を聞いています。

「君に早く会いたいよ」のリフレインが悲しい。

何一つかなわないそんな中、ただ、一つお願いがある。

あなたのアッパッパは止めてください。こっちは命がいくつあっても足りなくなりそうだ。

2007年6月28日木曜日

忘れていた

バーカ、バーカ、バーカ。
バカにバカって言われると悔しいだろう。どうだ参ったか。

ごめんなさい!!

もうしません!!

私が悪うございました!!

鬼!!

悪魔!!

お前はイギリスから来た魔女だ!!(分からない人は「宗像教授異考録」を参照の事)

お願いだから

見捨てないでね!!

無駄が多い?わかりました。直します。ごめんなさい。もうしません。

(これで笑いは取れただろうか?)

2007年6月21日木曜日

私はあなたのしもべです

私はあなたのしもべです。

そのことはよーくわかっているつもりです。だから、

http://naworks.g-serve.net/dtm/


なんて事はじめてしまったことに対して不平不満は持っていません。

ただ、「あれかけー、これかけー。」っと次から次へとネタをふるのは止めてください。

これでもこっちは病人なんです。少なくとも本人はそのつもりなんです。

無理してまた体壊すような事だけは避けようとしているんです。

一日一エントリで止めないと、体は持たない、財布は持たないで大変な事になるんです。

お願いします。そこら辺は大目に見てください。

補足

このエントリ登録しようとしたらはねつけられた。

「許さん」といいたいのかなぁ。

ハァ。

2007年6月12日火曜日

あなたはいつまでその手を血に染め続けるのですか?

ってのがあったな。

無理しないでねの言葉と共にあなたにささげよう。

しかし、真顔でよくまあこんな事を言うものだな。恥ずかしくないのかな?

別に。生きている事のほうが恥ずかしい。でも恥ずかしいからって死ねるものじゃないし、開き直るしかないでしょう。

2007年5月20日日曜日

今、私は天命を理解した、聞いた、知った、なんだろう。

えらいこっちゃ。

守護天使へ

今、私の中で考えが、想いが、形にならないものがあふれている。私はあまりにもったいないので一生懸命になって形にとどめようとしているが、そんな気持ちにお構い無しにあふれ、こぼれて、流れていくままだ。

あなたは私に言葉を残した。その言葉を今思う。

今、ここに来た。あなたは導いてくれた。ありがとう。

2007年5月9日水曜日

鬼教官!!

あなたは厳しい。
俺は甘ちゃんだけど、
「天は自らを助けるものを助ける」とか、
「求めよ、さらば与えられん」とか、
「信じるものは馬鹿を見る」(本当は「救われる」)とか知っているつもりだし、
ボブディランが
"I shall be released"
と歌っている事を知っている。
そんな俺だがあなたに向かって言ってやる。
「鬼」と。

2007年5月6日日曜日

調子が悪い

今日は色気もへったくれもまるでなし。ひたすらしんどい。

ちなみに前項の「ここまで回復してきた」ってきっかけも恥ずかしくていえないことだったりする。

本当に何をやってんだ。親子ほども年の差があるって言うのに。

そのくせ「御尊姿を拝しに行こう(ルン)」なんてやっているんだから。

一喜一憂しているし。もう本当にバカ。おバカが止まらない。

2007年5月5日土曜日

“のーびす”何している?

とりあえず“のーびす”悲しいかな、がむしゃらにラッシュラッシュで生きていた。で、急ブレーキをかけなくちゃいけない事態が起きた。で、方向転換(何かは教えてやらないよ、恥ずかしいから)、またラッシュ、で生きていた。

おとつい、おなじみさんの所に行ってつい長話をしてしまったんだけど、その帰り道に気が付いてしまった。「あれ、八方ふさがりだな」って。まあ、それはずーっと感じていることだからそれはいいんだけど、3歩前進3歩後退みたいな状態に陥っているのかな?と思ってしまった。

その状態を整理するまで今日までかかってしまった。おなじみさんいい話をしてくれた。「自分を大事に出来るのは自分だけだ。」だったかな?それを頼りにえっちらこえっちらこと今日まで考えていた。

ようやくここまで回復できた。そうなのだ。まだまだだがここまで来れただけでも良しとしたい。

で、女だ。

何しているんだといわれそうだ。だが、本人に言わせるとこの間、何ができたと言うのだろう?いや、確かに何しているんだって部分はある。それは本人も十分認識しているつもりだ。何しているんだろう?って思うこともよくある。でもまあ、出来てこんな事だし、何もかも自分で律する事が出来るのなら人生これほど楽な事はないし、で無理はよくない。

そう、無理はよくない。これを頭において生きて行きたいと思っている。これはがむしゃらに生きていく間に学んだ事だ。で、がむしゃらさにブレーキが全然ブレーキがかかってないのがらしいって言えばらしいが。なんか書いててわけがわからんようになった。

で、

これでいいのだ

とバカボンのパパみたいになろうかと思っている。のだ。どうせ世の中成り行き任せよ。

こんなところでこそっと?書いています

えへへ、本家もとりあえずアクセスがあるのであんまり人目についてはいけないような事をこそっと書いています。

でね、昔、“のーびす”はいろんなネタで抜いていたの。あんまりディテールは書き出すときりが無いし、さすがに恥ずかしいし、なんやらだし。あらあら、こそっと書いているって割には意気地のない。だって天下のGoogleの真下だもの。まあ女性が聞いたらびっくりするようなネタで抜いていた。これで性犯罪など起こしていたらもろそのせいだといわれていただろう。でも、まあ、そんなことにはならなかったのね。よかったよかった、でもなんで?って自分でも不思議だった。

月刊フラワーズで活躍されている西炯子先生が以前いい事を書いていた。「俺女大好きだもん。女に悪い事したくないよ。」っての。ああ、この気持ち大事だなっての。それを感じていた。“のーびす”がそうだったとは言い切れないけれどね。まあそういうことにしておいて。

最近よく見られる性犯罪見てると「どうして女にこんな事出来るんだろう?」と言う気分になることが多い。もっと女性を大事にしなくちゃ。女性って大切なものだもの、って“のーびす”が言うかって言われそうだ、これ以上は止めておこう。